四十肩・五十肩

こんなお悩みありませんか?

  • 肩に激痛があり、料理が出来ない
  • 腕が上がらないので1人で服を着られない
  • 肩・腕の痛みで、パソコンが使えない
  • 車のハンドルを持てないほど腕があがらない
  • とにかく肩と腕が痛くて痛くてしょうがない
  • 四十肩(五十肩)と診断された
  • 処置を受けているが改善しない
  • 腕が上がらないけど完治と言われてしまった etc

一つでも当てはまるなら
清水整体院が
あなたの役に立てます

福山市で四十肩・五十肩でお悩みなら、清水整体院にご相談ください。

四十肩・五十肩は改善がとても難しい症状で、後遺症が残ることもあります。

そのため四十肩・五十肩を抱えながら生活をしている人が多数いらっしゃいます。

あなたが今本当に必要なことは、四十肩・五十肩の本当の原因を見つけること、その原因を根本的に解決することです。

そしてそれを行えるのが、重症症状専門の清水整体院なのです。

あなたが本気で四十肩・五十肩から解放されたいと願っているなら、今すぐお電話ください。

時間も費用も無駄にならない整体を提供することをお約束します。

四十肩・五十肩とは?その症状

四十肩・五十肩の正式名称は「肩関節周囲炎」で、関節周辺に起きる炎症を指します。

腕や肩の酷い痛みが特徴で、痛みだけでなく腕が上がらなくなり、治るのに時間がかかると言われています。

四十肩・五十肩は炎症なので、ある程度我慢していれば痛みは自然と治まっていくことがあります。

そのため病院では痛み止めで痛みをごまかしつつ、半年から1年それを続けて炎症の治まりを待つ治療を行うことがあります。

しかしこれは、非常に危うい結果を生み出します。

これによって「痛みは治まったが、腕が上がらない状態のままだ」という後遺症で悩まされる人が非常に多いのです。

四十肩・五十肩による生活の支障

  • 電車でつり革をつかむ
  • 洋服を着替える
  • 洗濯物を干す
  • 頭を洗う
  • 歯を磨く etc

生活の様々な場面で支障が出るのが四十肩・五十肩です。

四十肩・五十肩の一般的な治療とその限界

医療機関が四十肩・五十肩に対して行う治療・処置は以下のようなものです。

  • リハビリ(運動やマッサージ)
  • 電気療法
  • 温熱療法
  • 冷却療法
  • 薬物療法(痛み止めや筋弛緩薬など) etc

これらの処置の特徴は、四十肩・五十肩の原因は肩・腕自体にあるので、患部に直接アプローチするというものです。

つまり「対症療法」になるので、一時はラクになってもぶり返したりすることがあります。(そもそも痛みが改善しないケースもあります)

またこれらの処置で痛みは治まっても、腕が上がらないままになることも多いでしょう。

では四十肩・五十肩の根本改善には何が必要になるのでしょうか?

次に清水整体院の施術方針についてお話します。

当院の四十肩五十肩施術方針

ゆがみが体に残り続けている
だから痛みシビレが起こる
整体でそのゆがみを解消する

清水整体院では四十肩・五十肩による痛みシビレの原因は「身体のゆがみ」にあり、身体のゆがみを根本から整えることで改善に向かうと考えています。

四十肩・五十肩が生じるプロセス

①身体がゆがむ(骨盤や背骨がズレる)
②身体の重心バランスが崩れる
③肩や腕・背中や後頭部などに負荷がかかるようになる
④筋肉や関節が緊張する
⑤筋肉の破損や関節のひっかかりで、肩関節に炎症が起こる

病院でアプローチしているのは、このプロセスの最後の部分。炎症が起こっているところです。

しかし炎症が治まったとしても、筋肉や関節はまだ緊張したままですし、骨盤や背骨はゆがんだままです。

その状態がずっと続いており、ドンドンと筋肉の硬縮が続いてしまい、腕が上がらない状態が改善しないのです。(むしろ悪化してしまっている)

だから当院では、そうした医療機関とは違う整体によるアプローチで、四十肩・五十肩の根本改善を目指していきます。

整体による改善

骨盤・背骨・頸椎を根本的に整えることで、身体のゆがみを根本から戻していくと、身体の自然治癒力が高まります。

そして自然治癒力によって、筋肉・血流・神経への圧迫刺激は解放されし、筋肉の緊張も自然となくなっていきます。

これが、病院の治療でも改善しない四十肩・五十肩で悩むあなたのための、「根本整体」なんです。

四十肩・五十肩整体施術

四十肩・五十肩の通院目安

軽症

2ヶ月~3ヶ月(週2~3回)

腕が後ろに回りにくくなったり、回した時に痛みを伴う人。

初期症状の場合、肩関節のズレと腱板の損傷時と痛み方が似ているため、まずは確定診断をもらうことを勧める。

異常が見られない場合、早期の治療で関節まわりの可動域やズレから診ていき、固まらないように動きを出していく。

四十肩は軽症の場合でも2か月~3か月程の治療期間が必要となる場合が多い。

週2回~3回程のペースでの治療が理想。

また自身でのセルフケアも必要とするため回復力次第では早期改善も見込める。

中症

4ヶ月~5ヶ月(週3~4回)

腕は後ろに回せなくなり、一定の可動域以上は痛みと硬さで動かす事が難しい。

また、寝返りを打ったり肩の角度によっては強い痛みで目が覚めることがある。

中症の場合、既に肩関節が固まってきているため、可動域を出しながら固まりを取る必要がある。

肩関節の中で炎症が強くなり、痛みが増す可能性がある。また、肩関節の可動域がより狭まる。

治療期間として、4ヵ月~5ヵ月を要し、週3~4回程のペースでの治療が理想。

最後に

四十肩・五十肩の後遺症は改善に時間がかかります。

というのも、痛み止めでごまかしている間に、身体のゆがみや筋肉の緊張が悪化してしまっているからです。

一般的に、四十肩五十肩の初期から施術を受ければ、痛みも腕の上がらなさも3ヶ月ぐらいで問題なくなるでしょう。

しかし「痛みがないけど腕が上がらない状態」になっていると、また元のように腕が使えるようになるまで、半年から1年ぐらいかかるケースが非常に多いです。

四十肩五十肩は早期「適切な施術」を受けることがとても重要な症状だと言えるでしょう。

なので四十肩五十肩であることがわかったら、お気軽に当院にご相談いただければと思います。